格闘家ジェフ・モンソンが、2014年に始まったウクライナ紛争の経緯を、簡素に分かり易く説明しています。
— https://www.aozora.gr.jp/cards/000231/files/43873_23111.html
サスケ (Sasuke | Сасуĸэ, маленьĸий ниндзя)
https://ja.wikipedia.org/wiki/サスケ_(漫画)
忍者アニメ・漫画といったら、NARUTOではなくこの作品です。 最近、DVDを手に入れて数十年ぶりに鑑賞。 オープニングが日本の古典芸能の技法を上手く取り入れており、渋い!カッコいい!
<COVID-19ワクチン接種後の死亡報告数>
・アメリカVAERSの報告
9,048人(7月2日現在)
・厚生労働省の資料(7月2日現在)
556人(ファイザー453+モデルナ1+102)
スウェーデンの新型コロナ感染対策は、唯一「集団免疫戦略」をとるモデルとして日本のメディアでも報道され、他のヨーロッパ諸国がやったような都市封鎖を実施しなかった。スウェーデンの死亡者数は他の北欧4カ国を合わせた死亡者数の4.5倍以上、人口100万人当りの死亡者数の7倍以上にもなっている。
また、PCR検査の件数が少ないことから、無症状のまま未検査の感染者が多いことが隠されてきたことが問題になっている。スウェーデンにおけるPCR検査数は100万人当り約8万件(世界第50位)だが、驚くべきことに日本の検査数はそれを大きく下回る約6000件(世界第158位)でしかない。
<主なマスクの種類>
◉サージカルマスク (Surgical/意味:外科の)
・BFE (細菌遮断率/3.0μm)
・VFE (生体ウイルス遮断/0.1~5.0μm)
・PFE (ラテックス微粒子ろ過率/0.1μm)
◉N95 (0.3μm以上の微粒子を95%以上捕集)
◎サージカルマスクは、唾液や飛沫を飛散させない目的で使うマスクでウイルス吸入を防ぐ目的で設計されていない。
◎VFEを測定する試験では、生物粒子の液をスプレーすることでミスト化し試験体に通すことで捕集効率を算出する。試験に用いられるミストの粒子径は1μm 以上と大きく、0.1μm程以下の小さな粒子を対象としたものではない。
◎N95マスク(0.3μm以上の微粒子を捕集)はコロナウイルスが0.1μm程度なので捕集効果に疑問が残る(顔との隙間の漏れを防ぐ効果はサージカルよりは高い)。
マスクにおける粒子の捕集は、繊維の“ふるい”で網目より大きな粒子を引っかけ通過させないこととは異なる。直径 0.1μmの粒子にとりマスクのフィルターは空隙だらけで、フィルターを構成する繊維が配置された間隔は粒子の直径よりもはるかに大きい。フィルターに捕集される仕組みは「慣性衝突・さえぎり・ブラウン拡散」の3つによるもので、細長い繊維の表面に粒子を付着させ捕集する(ブラウン拡散は粒子が小さくなるにつれ優勢に働く)。一部マスクに用いられるフィルターは、静電気により粒子を繊維に引きつけ付着させる。
マスク着用の推奨目的は主に、着用者のCOVID-19の飛沫拡散と外部からの飛沫を防ぐことにあり、ウイルスの飛沫防止としてならBFEでも目的は果たせる(ウイルス飛沫は約2時間で乾燥するので、マスク表面にウイルスが付着している恐れがある場合、2時間で交換するのが好ましい)。
大手メディアが黙殺し続ける山本太郎(れいわ新選組)、北海道のローカルメディアすら参議院選挙と煽りながらも取り上げようとはしない (The Japanese media ignores the truth.|Японские СМИ молчат, убивая правду.) …なので街頭演説の動画を貼っておく。
生産性で人の価値が測られる社会、その先に待つのは命が選別される社会。そんな心無き現状を変えていきましょう。
動物園にて…幼少期以来の来園となったが、
象の居住スペース、あれはもう少し広げてあげてほしい。
高齢なのもあるかとは想うが、壁の隅でただ首を上下に振っている姿は何か物悲しい。
そしてチンパンジー…暑かったこともあり室内スペースに籠っていたが、子供はそれなりに活発だったが、成体のチンパンジーは殆ど動かず、活きる意味を失っているかのように陰鬱として観えた。
背格好や風体が人間に近いだけに、人が監禁され見世物にされているかの様な嫌な感情を憶えた。
MY WORK 30・ イラストレーション展
北海道イラストレーターズクラブα 会員作品集『MY WORK』は30号を迎えました。クラブのマークも決定し、新たに展開する個性の競演を会場でぜひご覧ください。
◉日 時:2017年10月31日〜11月5日
開館 AM10:30〜 PM6:30
(最終日はPM17:00まで)
◉場 所:さいとうGallery
ラ・ガレリア5階〈案内図〉
◉料 金:入場無料
◉主 催:北海道イラストレーターズα
公式サイトは〈こちら〉
美人画 CG(ペイントグラフィック)の作画工程です。
平成28年度 帯広市文化賞等受賞者記念作品展 award-winning arts exhibition 2017
◎場所:帯広市民ギャラリー Obihiro Citizen’s Gallery
◎期間:2017年5月18〜23日
◎開場:am10:00〜pm18:00(最終日はpm16:00まで)
◎内容:各受賞者の作品を展示<出品者>
・戸張 良彦(写真家)
・故 田中 耕三(イラストレーター)
・高田 K子(現代美術家)
U.S. ‘backed plan to launch chemical weapon attack on Syria and blame it on Assad’s regime’
Leaked emails have allegedly proved that the White House gave the green light to a chemical weapons attack in Syria that could be blamed on Assad’s regime and in turn, spur international military action in the devastated country.
A report released on Monday contains an email exchange between two senior officials at British-based contractor Britam Defence where a scheme ‘approved by Washington’ is outlined explaining that Qatar would fund rebel forces in Syria to use chemical weapons. (Source)
英紙デイリー・メールはサイトから「米国はシリアで化学攻撃を行い、責任をアサド政権に被せるプランを支持(U.S. ‘backed plan to launch chemical weapon attack on Syria and blame it on Assad’s regime’)」という題名の2013年1月29日付の記事を削除した。
記事では「公開された電子メールは、ホワイトハウスがシリアでの化学攻撃実行にゴーサイ ンを与えた証拠であると見られる。その化学攻撃に対して、アサド政権を非難し、疲弊した国での国際的な軍事行動を強めることができる。公開された報告書には、英国の企業『Britam Defence』に拠点を置く2人の高官のメールが含まれており、そこには『米国政府の承認を受けた図式は、シリアでの反政府組織による化学兵器使用にカタールが資金援助することを提案』とある。」 (出典元)
無事にサウンドクラウド放送復活の模様。アジア数カ国は既に放送中止に追い込まれている様でまだ予断は許さない。日本語課は担当もリスナーも熱心な様で今回は難を逃れた。
「お便りスパシーバ」3月30日号
再びSPUTNIKのポットキャスト放送存続の危機に…。
上層部は現在の視聴数にご不満のようだ。3月末の経営方針の話合いで打切るべきとの意見が出ているらしい。そこで下記の放送で「いいね」のクリック数で継続の判断が下されるとのこと。
ロシアとの相互理解には視聴者とを結ぶこういった窓口となる放送は大切です。ニュースだけではない文化情報も必要です。
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